Reports Web 製品サイト公開・購入相談受付中。配布パッケージは整備中です。
LIVE & LOCAL DEMOS

触ってみると、
つながりが見えてくる。

言語が違っても、画面の使い方は同じ。まずは請求書から試してみてください。

このページのデモは、ダウンロードせずにブラウザで試せます。自分のパソコンで動かしたい方は 体験版ダウンロード へ。

まずは、請求書を動かしてみましょう。

ダウンロード不要。開くと請求書が表示されます。印刷データを保存し、「開く」で読み直すまで、目安は3分ほど。短い案内とプレビュアーが同じ画面にあるので、その場で試せます。

かんたん体験を開く ↗

もう少し試したい方は、見積書への切り替えやPDF表示もどうぞ。プレビュアーで保存する .prepej は、帳票をもう一度開くための印刷データです。

デモには試用表示が入る場合があります。入力・読み込みにはサンプルデータをご利用ください。

SAME EXPERIENCE, YOUR LANGUAGE

7つの入口。同じ一枚。

使い慣れた言語からどうぞ。画面の操作は共通なので、別の言語のデモにもそのまま進めます。コードが気になったら「コードと使い方を見る」へ。

7言語の公開デモは別タブで開きます。どの入口からも、同じ帳票と操作で違いを確かめられます。

ANOTHER PATH — NO WASM

さらに、ひとつの言語で完結する3つのWebアプリ。

Reports.Webの基本は、上の7言語から共通WASMエンジンを使う構成です。さらに、WASMを介さず、Java・Python・.NETの帳票エンジンを業務アプリから直接使う構成も試せます。

Pure JavaWASM不使用

Javaだけで組む帳票Webアプリ

Javaの帳票クラスを業務アプリから直接呼び出し、サーバーでSVG・PDFを生成。帳票までJavaで揃える構成を体験できます。

Pure Javaデモを開く →
Pure PythonWASM不使用

Pythonだけで組む帳票Webアプリ

Pythonの帳票モジュールを業務アプリから直接呼び出し、サーバーでSVG・PDFを生成。データ処理から帳票までPythonでつなげます。

Pure Pythonデモを開く →
.NET / ASP.NET CoreWASM不使用

.NETだけで組む帳票Webアプリ

.NETの帳票ライブラリをASP.NET Coreから直接呼び出し、サーバーでSVG・PDFを生成。.NETの業務システムへ素直に組み込めます。

.NETデモを開く →

上段は共通WASMエンジンを使う入口、こちらは各言語のエンジンを直接使う入口です。どちらも共通の帳票定義と印刷データでつながります。

DESIGN & VIEW

デザインする入口も、読む入口も。

業務アプリケーションに組み込む前に、それぞれの画面を確認できます。

Webデザイナー

帳票を開き、文字や図形を配置するところから。サンプル画面の「デザイナーで開く」なら、使っている定義から始められます。

デザイナーを開く ↗

Webプレビュアー

印刷データを開いて、ページを移動・検索・印刷。サンプルで保存した .prepej を読み込んでみてください。

プレビュアーを開く ↗