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C#やVB.NET用帳票ツール

Reports.netは、.NET(C#/VB.NET)の開発者の立場で設計されたわかりやすく多機能な帳票ツールです。
.NET 5 / .NET 6 にも対応し、Windowsだけではなく、Linux上のWEBアプリケーションからもPDF帳票を出力できます。オンプレ/Azure/AWS/GCP上のLinuxでも動作する帳票ツールです。
日本の帳票に要求される機能を盛り込み、帳票作成ツールとして独自に開発した製品です。

価格:70,000円(税込:77,000円)
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最新リリース情報


Reports.net Ver 9.2.0 リリース ( 2022/11/14 更新履歴 )

今回リリースについて各メディアで紹介いただいております。ありがとうございます。
NewsPicksニコニコニュース朝日新聞デジタルLINEニュースロイター.co.jpPC Watch読売新聞オンラインノアドットSANSPO.COMexcite.ニュースInfoseekニュースResponseNewsweekインターネットコムOSDN MagazinezakzakMapionニュース@Press ・他...

.NET 7/.net framework 4.8.1に対応

今回のリリースにより、.NET/.net frameworkの最新である .NET 7/.net framework 4.8.1に対応しました。
.NET 5/.NET 6/.NET 7は、Linux上やMac上で動作します。
Reports.net が、LinuxのWEBアプリケーションからPDF帳票を出力できる仕組みとなっております。
Azure / AWS / GCP といったクラウドのLinux環境に、WEBアプリケーションをデプロイして動作検証しております。(動画参照)
実際に各クラウドにWEBアプリケーションを配置しておりますので、皆様にご確認いただけます。Azure / AWS / GCP で動作確認
また、インストーラ付属のサンプルWEBアプリケーションで動作を確認していただくことができます。

また、Linux上にReports.netの帳票作成WEB API(REST API)を配置して、
例えば、Windowsフォームアプリ等から、そのWEBメソッドを呼び出し、
印刷データをプリンターに出力したり、印刷プレビューを行うことが可能です。
こちらも、実際にAzure / AWS GCPといった各クラウドにWEB APIを配置しております。(動画参照)
こちらも、インストーラ付属のサンプルWEB APIで動作を確認していただくことができます。

Reports.netをLinux上に配置できる機能については、マニュアルやこの製品サイトにも記載させていただいておりますが、
動画サイトで、具体的に色々な用途の手順を動画としてまとめてあります。
是非、動画サイトをご覧になって、お客様の要件を満たせるかどうか?をご判断ください。

また、帳票ツールがLinux対応したことにより、どのようなことが実現できるのか?という情報収集のためにも
是非、Reports.netを色々な構成でLinuxにおいて動作させている一連の動画を参考にされてください。

PDF出力のバーコードが正しくない

Windows環境でのPDF出力時、全てのバーコードが正しく出力されなくなっておりました。
具体的には、バーコードの一部が出力されないため、PDFへは読み込みできないバーコードを出力するようになっておりました。
これは、ver 9.0 でReports.netをLinux対応させたことによるデグレードです。大変申し訳ございません。
この不具合を改修させていただきました。
Linux環境では、ver 9.0での対応以降、問題なくバーコードは出力されております。
今回は、Windows環境において、ver 9.0 以前まで問題なく動作していたにもかかわらず、
ver 9.0以降、読めなくなってしまったPDF出力バーコードに関してのの不具合改修です。

QRコードのエンコード形式をSHIFT_JISからUTF8へ変更

QRコードのエンコード文字形式をSHIFT_JISからUTF8へ変更しました。
最近のスマホのバーコードスキャナアプリではUTF8しか読めないアプリも出回ってきています。
時勢に従い、UTF8をデフォルトとしました。
もちろん、プロパティでエンコード形式を指定していただければSHIFT_JISでのエンコードQRの出力も行えます。
また、DattaMatrixやPDF417といった、QRコード以外の二次元バーコードは、これまで通りエンコードのデフォルトは、UTF8です。

バーコードオブジェクトの制御文字対応

これでま、バーコードオブジェクトのcode128等で、改行やTABといった制御文字(バイナリコード)を入力する場合、"\n"といった制御文字しか入力出ませんでした。次の通りです。
値 = "\n";
PaoRep.Write("オブジェクト名", 値)
しかし、code128には、 NULL=0x0, STX=0x01 といった制御文字では表現できないコードをバーコードに埋め込むことができます。これまでそういった文字は、バーコード自体が対応できておりませんでした。今回の修正により、
値 = "AAA";
値 += ((char)0x0).ToString(); 値 += ((char)10).ToString(); // 値 += "\n"; と同じ意味
値 += ((char)0x0a).ToString(); // 値 += "\n"; と同じ意味
といった手法で値を代入していただければ、全ての制御文字をバーコードに埋め込めるように対応いたしました。


前回 ver 9.0 リリースについて各メディアで掲載していただいております。ありがとうございます。
@PressニコニコニュースLINEニュースNewsPicksPC WatchBIGLOBEニュースInfoseekニュースResponse@nifty ビジネスNewsweekOSDN MagazineMapionニュース ・他...

以前にも多くのメディアに掲載していただき続けております。(一部掲載)  
日経ソフトウエアの ITpro技術評論社の gihyo.jpInfoseek 楽天
過去メディア一覧(一部リリース分)


特徴

  • PDF / XPS(Microsoft Document Writer) / SVG ファイルを作成可能です。WEBブラウザ経由での帳票配信にもお使い頂けます。
  • 海外製品の翻訳版ではなく、日本の帳票に要求される機能を盛り込んだ帳票作成ツールとして独自に開発した製品です。
  • ページを完全掌握出来るコード設計が可能です。ユーザプログラムからは多くのツールが採用している各イベントにコードを書く形式ではなく、1箇所に印刷コードを書いて制御する形式です。帳票作成のためのロジックが分散する事なく、プログラムの流れが帳票ツールに依存してしまうという様な事がありません。
  • 複数種類の帳票を1度に印刷(プレビュー)が可能です。
  • 帳票データをそのままXMLファイルに保存し、それを読み込む事が可能です。
  • 帳票定義は仕様公開されたXMLファイルです。デザイナーを用いない設計や、独自プログラムから帳票定義を動的生成する事等が可能です。
  • POPやチラシ等にも使える柔軟な文字装飾機能を提供します。
  • 一般に使われるバーコードの印字に対応しております。・・・ JANコード・JAN13(EAN13)・JAN8(EAN8)・UPC-A・UPC-E・インターリーブド 2of5(ITF)・Matrix 2of5・NEC 2of5 (COOP 2of5)・NW7(Codebar)・CODE39・CODE93・CODE128・GS1 128(UCC/EAN128)【標準料金代理収納用バーコード(コンビニバーコード)・医療用 医薬品等のバーコード・医療用 医療材料等のバーコード・食肉標準物流バーコード(基本バーコード)】・郵便カスタマバーコード・QRコード・DataMatrix・PDF417・GS1 Databar(RSS)
    対応バーコード詳細(クリック)
  • 操作がわかりやすいデザイナーではユーザーフレンドリーでかつ、細かな帳票設計が可能です。
  • 加えて.NET 5/.NET 6/.NET 7に対応することにより、Reports.netで開発したWEBアプリケーションやWEB APIが、Linux上で動作するようになりました。これにより、Reports.netで開発したプログラムは、様々な手法にて、Azure/AWS/GCPといった多くのクラウド上のプラットフォーム上でPDF帳票を出力するWEBアプリケーションとして動作するようになりました。


機能概要

【単体機能】

単体機能

1. デザイナーで帳票をデザインします。
2. デザイン結果は「デザインファイル」というXMLファイルに書込まれます。
3. ユーザプログラムは、Reports.net(エンジン)のメソッドを呼んで「デザインファイル」を元に帳票を作成します。
4. 作成した帳票は、次のようなターゲットに出力を行う事が出来ます。
プリンタ, プレビュー画面, PDFファイル, XPSファイル(Microsoft Document Writer形式), SVG画像ファイル,
Reports.net印刷データファイル(再読込可能)

「デザインファイル」は仕様公開されたXML形式のファイルで、以下の様な情報を定義する事が可能です。
用紙の設定 テキスト情報 罫線・円弧情報 四角・角丸情報
丸・楕円情報 画像情報 バーコード情報
対応バーコード(クリック)
装飾文字情報
また、Reports.netデザイナーは「デザインファイル」を視覚的に効率良く作成するためのツールです。GUIでの直感的な操作によりデザインファイルを簡単に作成する事が出来ます。

【Azure / AWS / GCP /、他WEBサーバ Linux / Windowsサーバ 対応】- .NET 5 / .NET 6 / .NET 7 / Linux対応での新機能構成

Azure / AWS / GCPといった各種クラウドサービスや、オンプレミスを含むその他のWEBサーバに、帳票出力WEBアプリケーションや帳票データ作成WEB APIを配置してご利用いただけます。
Reports.net ver 9.0において、.NET 5 / .NET 6 / .NET 7 / Linux へ対応したことにより、このような構成が実現可能となりました。
Azure / AWS / GCP /、他WEBサーバ Linux / Windowsサーバ 対応

お客様の開発実装とエンドユーザ様にご利用いただくまでの大まかな手順をその構成と共に以下に記載します。
  1. Reports.netで、帳票出力WEBアプリケーションや、帳票作成WEB APIを開発
  2. 開発した帳票WEBアプリケーションやWEB APIを各種クラウドやその他WEBサーバにデプロイ(Dockerを含む様々な手順)して配置
    ※これらの開発手法やデプロイの手順については、手順を解説した動画へのリンクを本製品サイト内にを記載しておきます。
  3. WEBアプリケーションの場合、ユーザはブラウザより帳票をリクエスト
  4. ブラウザにPDF帳票が出力される
  5. WEB APIの場合、Windowsフォームを含む、様々なデバイス・プラットフォーム・アプリ、または、WEBアプリケーションより、WEB API(WEBメソッド)をCall
  6. WEB API(WEBメソッド)の戻り値として取得した印刷データを、印刷・プレビュー・PDF出力する等して利用する。

【これらのクラウド環境で実際に動作している Reports.net のWEBアプリケーション】

Azure / AWS / GCP で実際に動作している Reports.net で開発・デプロイしたPDF帳票出力WEBアプリケーションです。
クリックして各種クラウドサイトにジャンプしていただき、実際の動作を検証してみてください。
  1. Azure - Windows Server
  2. Azure - WIndows Server / (旧).net framerowk版 WEBアプリケーション
  3. Azure - Linux (CentOS)
  4. AWS - EC2 - Amazon Linux 2 - folderデプロイ方式
  5. AWS - EC2 - Amazon Linux 2 - docker方式
  6. GCP - GCE - Debian GNU/Linux - docker方式
なお、これらのWEBアプリケーション開発・デプロイ手順については、動画(クリック)を用意してございます。
動画内では詳細な手順で実装しておりますので、用途に合った動画(クリック)を参考にされてください。

【ASP.NET でPDF出力 (Azure対応)】- .net framework用 (旧)

.NET5 / .NET 6 /.NET 7以降ではなく、.net frameworkの時の構成をそのまま記載させていただいておりますが、アーキテクチャが異なるだけで、概要として「できること」は、.NET5/.NET6/.NET7版と変わるところはございません。
ASP.NET でPDF出力 (Azure対応)

ブラウザからのPDF出力要求に対して、PDFデータを生成しブラウザにPDF出力を行うことができます。内部的にはリクエストに対するレスポンスにPDFデータをセットします。
ブラウザへの出力だけでなくPDFファイルをダウンロードさせることも可能です。
こちらのサンプルプログラムでは、PDFのブラウザ出力/PDFファイルダウンロードのどちらも可能です。


【Webサービス / Azure クラウドとWindowsアプリ(リッチクライアント)との連携】】- .net framework用 (旧)

.NET5 / .NET 6 / .NET 7以降ではなく、.net frameworkの時の構成をそのまま記載させていただいておりますが、アーキテクチャが異なるだけで、概要として「できること」は、.NET5/.NET6版と変わるところはございません。
Webサービス / Azure クラウドとWindowsアプリ(リッチクライアント)との連携

Windowsをプラットフォームとしたリッチクライアントから、AsureやIIS、または、UNIX(Linux等)サーバ上のWEBサービス(Azure クラウド /.NET WebService / axis等)に対して1つの命令を下す(メソッドを呼び出す)だけで、WEBサーバから印刷データを圧縮したバイナリデータを取得し、印刷を行うことが可能です。
クライアントから命令がきたら(メソッドが呼び出されたら)サーバ側のみでデータベース等にアクセスして印刷データを作成し、バイナリデータ(byte[]型変数)として、クライアント側に返し、クライアント側でそれを印刷するという仕組みです。
そのほか、WEB環境でのReports.net概要図をご覧ください。

【アプリケーション画面】

report.net帳票デザイン時
report.net印刷プレビュー時

Reports.netを利用したAzure/AWS/GCP/他 Linux/Windowsサーバ用
WEB帳票開発・デプロイ手順動画


【WEBアプリケーション編】

  1. WEBアプリでPDF帳票出力開発手法紹介 / AzureへのWEBアプリをデプロイ手順 / Azure SQL Server使用
  2. Linux上で動作する.NET5/6(C#)-帳票出力WEBアプリ作成手順 - [WSL2 & Azure-Linux編]
  3. 帳票出力WEBアプリをAWS Linux Elastic Beanstalkへデプロイ - AWS Toolkit for Visual Studio使用 - DynamoDB使用- .NET6
  4. .NET5 Dockerの最も単純な方法でAWS-EC2上で帳票出力WEBアプリを動作させる手順
  5. .NET6 Dockerの最も単純な方法でAWS-EC2上で帳票出力WEBアプリを動作させる手順
  6. AWS ECS/ECRで帳票出力WEBアプリをDockerで動作させる手順
  7. Dockerの最も単純な方法でGCP上で帳票出力WEBアプリを動作させる手順
  8. 帳票出力WEBアプリを複数クラウドにマルチデプロイ - Azure / AWS / GCP
  9. 超簡単、帳票出力WEBアプリをフォルダデプロイ方式で AWS EC2へ

【WEB API編】

  1. 最短/最速 REST API(WEB API)実装 GET編 / IIS+Windows Formクライアント編 / .NET5/6(.NET Framework 4.xも可
  2. 最短/最速 REST API(WEB API)実装 POST編 / IIS+Windows Formクライアント編 / .NET5/6(.NET Framework 4.xも可
  3. Visual Studio から WEB API を IISへデプロイ手順。.NET 5/.NET Framework 4.5
  4. [.NET5/6] REST API(WEB API)で帳票作成 / Windows Form クライアントで帳票出力
  5. [.NET5/6] REST API(WEB API)で帳票作成-2 SQL Server編/Windows Form クライアントで出力
  6. 帳票出力WEB APIを複数クラウドにマルチデプロイ - Azure / AWS / GCP


動作環境

【Reports.net】

本製品を使用するためには、以下の条件を満たす環境のパソコンが必要です。

開発環境

Windows 7 / 8 / 8.1 / 10 / 11
Windows Server 2008 / 2012 / 2013 / 2016 / 2019 / 2022
Microsoft Visual Studio
2005 / 2008 / 2010 / 2012 / 2013 / 2015 / 2017 / 2019 / 2022

開発言語

開発言語: VB.NET/C#/他 .net用言語
※.NET 5 / .NET 6 / .NET 7 の WEBアプリケーションやWEB APIの開発には、VB.NETはご利用いただけなくなりました。

実行環境

Windows 7 / 8 / 8.1 / 10 / 11
Windows Server 2008 / 2012 / 2013 / 2016 / 2019 / 2022
※AnyCpu(32bit・64bit共用) / 64bit専用 別に製品ご提供。

Azure Linux / Azure Windows Server / AWS 各種Linux(EC2 / ECR-EC/ Elastic Beans / 他) / AWS Windows Server / GCP GCE 各種Linux / GCP GCE Windows Server

※Linux上で WEBアプリケーションから帳票を出力する場合、通常のPDF出力のみ対応しております。イメージPDFには対応しておりません。
※Linux上にWEB APIを配置した場合、WEB APIをCALLする呼び出し元では、Reports.netの全ての機能をご利用いただけます。印刷・プレビュー・SVG出力・XPS出力・イメージPDF等

.Net Framework

.NET 5 / .NET 6 / .NET 7
.ner framework: 2.0 / 3.0 / 3.5 / 4.0 / 4.5 / 4.5.1 / 4.5.2
/ 4.6 / 4.6.1 / 4.6.2 / 4.7 / 4.7.1 / 4.7.2 / 4.8 / 4.8.1
.NET / .net frameworkのバージョン別に製品ご提供。下位互換あり。

■ Reports.net 通常版 / Linux版 / Azure版利用方法

Reports.netのインストールを行うと次の3種類のアセンブリがインストールされます。

  1. Pao.Reports.dll
  2. Pao.Reports.Linux.dll
  3. Pao.Reports.Azure.dll

Reports.net を Windowsでのみご利用いただく場合は、オンプレミスのWEBサーバを含めて、通常版のPao.Reports.dllをプロジェクトに参照追加してご利用ください。

Reports.net をLinuxの実行環境でご利用いただく場合、Pao.Reports.Linux.dllをプロジェクトに参照追加してご利用ください。

Azure Windowsサーバ等につきましては、Pao.Reports.Linux.dll をご利用いただいても問題ございませんが、各種クラウドのWindowsサーバが実行環境の場合、Pao.Reports.Azure.dll をご利用いただくと、Linux版で出力できない制限であるイメージPDFが出力可能となります。
※イメージPDFにつきましては、PDFの制限事項をご覧ください。



【Reports.jar】

  • OS:JDK1.4以上が正常に動作するものである事。
  • 動作に必要なメモリ:JDK1.4以上が正常に動作するために必要な容量。

【制限事項・注意事項】

  • PDF / SVG / SVGZ を生成する際には制限事項があります。→こちら
  • Reports.jar でPDFを生成する際には制限事項があります。→こちら
  • Linux版の注意点がございます。→こちら

ライセンスについて



  • 通常ライセンス(開発ライセンス)
    • ランタイムライセンスフリーです。開発機以外での運用時はいかなる構成に関わらず無償でお使いいただけます。
    • 必要なライセンス数の数え方
      ・・・Reports.netをインストールするパソコンの台数。(Linux上 / クラウドWindows上で利用するライセンス(後述)を除く)
    • ご購入いただくライセンスは、開発ライセンスです。開発機1台につき1ライセンスが必要です。
    • 1ライセンスの価格は7万円(税抜)です。
  • Linux版ライセンス
    • Linux上で利用する場合のランタイムライセンスです。
    • Linuxの1URL(WEBアプリ・クラウドサービス)につき1 Linuxライセンスが必要です。
    • 1 Linuxライセンスの価格は、税抜 7千円(税抜)です。
    • Linuxライセンスは、次に該当するお客様のみご購入いただけます。
      • 通常ライセンス(開発ライセンス)とセットでご購入いただくお客様
      • 既に通常ライセンス(開発ライセンス)をご購入いただいているお客様
  • Azure版ライセンス
    • Azure上で利用する場合のランタイムライセンスです。
    • Azureの1URL(WEBアプリ・クラウドサービス)につき1 Azureライセンスが必要です。
    • 1 Azureライセンスの価格は、7千円(税抜)です。
    • Azureライセンスは、次に該当するお客様のみご購入いただけます。
      • 通常ライセンス(開発ライセンス)とセットでご購入いただくお客様
      • 既に通常ライセンス(開発ライセンス)をご購入いただいているお客様

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サポート

製品のサポートは情報共有のため で行わせていただいております。

個別にメール(info@pao.ac)も多くいただいております。 どちらでも結構です。お問い合わせ・ご意見・ご要望等よろしくお願いいたします。

本製品(Reports.net)の保守・保証につきましては、保守・保証に関する規定をご覧ください。
弊社製品に関する問い合わせ先:info@pao.ac
※記載の商品名・会社名は各社の商標または登録商標です。